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絶滅を、選ぶな。

 7年目を迎えるアソビスキーのテーマは【絶滅を選ぶな】。絶滅を選ばない為に、今のこどもたちに恐竜から知識を学ぶ【ちいさな恐竜展】の進化版や、絶滅しない未来へとつながるSDGsとキッズイベントを連動させる取り組み、こどもの体験に持続性を与える月額サブスクワークショップ【あそびにっく】など、これからも続く感染症との戦いの中で、キッズイベントを絶滅させない為に、アソビスキーがキッズワークショップがもつ新しい可能性にチャレンジしていく7年目です。

​会社概要 Company Profile

会社名:株式会社アソビスキー

(2019年1月よりネウボラ合同会社から社名変更)

TEL:047-779-3890

住所:〒275-0016 千葉県習志野市津田沼7−3−1メゾンドール三代川101

Mail:info@asobiski.com

- 事業内容 -

・こども向けイベント・ワークショップ・キッズアトラクションの企画・提案・運営

・玩具のプロダクトデザイン・プロデュース・販売促進企画の提案および運営

・キッズイベント・ワークショップを検討中の企業様へのディレクション・コンサルテーション

・知育玩具販売およびキッズワークショップ店舗【ASOBISKI】の運営

主な取引先・実施場所(2022年1月現在・順不同・敬称略)

SONYグループ/株式会社HIS/株式会社東京ドーム/伊勢丹三越/東急百貨店/株式会社そごう・西武/東武百貨店/蔦屋書店/セガホールディングス/コベルコビジネスサポート/セブン&アイクリエイトリンク/千葉トヨペット/ららぽーとエージェンシー/LIXIL住宅研究所/日本住情報交流センター/小山町生涯学習センター/足立区生涯学習センター/ギャラクシティ西新井/錦糸町楽天地/大江戸温泉物語・小田急百貨店/熱海後楽園ホテル/ららぽーと新三郷/ららぽーと立川立飛/ららぽーと磐田/グランツリー武蔵小杉/アリオ橋本/アリオ蘇我/アリオ柏/アリオ川口/神戸製鋼加古川製鉄所/晴海トリトンスクエア/オービィ横浜/モリシア津田沼/ららガーデン川口/ららガーデン春日部/ラソラ札幌(旧イーアス札幌/幕張メッセ/プレナ幕張/相模大野ステーションスクエア/広島ジ・アウトレット/神戸ハーバーランドumie/東京電力新潟柏崎刈羽原子力発電所/他多数

ASOBISKI History

こども向け時間制課金インドアプレイグラウンドを運営する事業会社として 、ネウボラ合同会社を創業。チームラボ が運営する【未来の遊園地】に感銘を受け、自身でデジタルを使用したキッズコンテンツを企画すべく、国内外の様々な デジタルコンテンツのリサーチを開始。 キッズデジタルアトラクション【DINO レース&クラフト】の運用開始。

2016

東京都文京区のシェアオフィスへ移転し、玩具メーカーの知育玩具を開発 するコンサルティング業務を開始。様々な 国の知育玩具を買い付け、リパッケージ や販売網の整備などを担当。年末に銀座 1丁目のキラリナ銀座にて実験店舗 【プレイニアック】を期間限定で開業。 この出店の影響で、少しづつキッズデジタルアトラクションの受注が入り始める。

2017

キッズデジタルアトラクション【DINOレース&クラフト】を含めたデジタルアトラクションの企画及び運営業務を本格的に開始。対決ムシバトルや デジタルエアーバトルなどを中心に、 主に商業施設のキッズイベントとして様々な場所で実績を挙げ始める。 年末に文京区のシェアオフィス閉鎖に伴い千葉県習志野市へオフィスを移転。

2018

デジタルアトラクションのコンテンツ取り扱いが増加。DINOレースを中心に事業の中心となる。合わせて様々な 企業のコンサル業務や営業サポート業務が増加。デジタルアトラクション全盛の中、 少人数・小規模を対象とした本格知育体験ワークショップの企画開発を開始。 本物の化石を発掘する『トレジャーハンター発掘体験』の実験開始。

2019

コロナ感染症の影響でイベント事業が軒並み中止や延期、休止が続く中、知育体験を小規模で行う【キッズワークショップコンテンツ】の需要が高まり、特に持ち帰って遊べる様なものづくり知育体験ものがデジタルイベントを上回る。2020年秋より知育玩具を販売する小売店舗【アソビスキー】を運営開始。2022年1月現在で4店舗を運営中。新イベント【ちい さな恐竜展】を恐竜くんと共同開発。

2020

引き続き感染症が蔓延する中でキッズイベント事業を続ける中、大手企業への対策を徹底した上でのキッズワークショップの企画及び運営業務に携わる。年間48回 で週替わりワークショップを常設にて運営するサブスク型ワークショップ【あそびにっく】の運営開始。2022年1月 現在で5箇所で運営中。SONYプレゼンツ・ディノサイエンス恐竜科学博にて、58日間で23000組のお客様へワークショップを実施。新サイエンス知育コンテンツ【さわれる科学博】を株式会社ちそうと共同開発し運用開始。

2021

Company members

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株式会社アソビスキー
代表取締役
近藤 学

1971年5月千葉県生まれ。ABC-MART、スープストックトーキョー、 ボーネルンドでの27年間のサラリーマン生活を経て、2016年1月にキッズイベント事業会社を起業。過去就業していたアパレル・食 ・玩具それぞれのリーディングカンパニーでの経験を生かしたキッズイベントの企画や、知育玩具の開発などの業務を中心に事業を展開。アソビスキー全てのクリエイティブ業務(企画・商品開発・デザイン)を担当。
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株式会社アソビスキー
法人営業部マネージャー/イベントプロデューサー
小野広太

1991年4月埼玉県生まれ。子どものボランティアを学生時代より経 験。社会人になり右往左往する中で子ども一人一人の「たのしい」 を育むことこそ自分のやりたい事だと考え、2017年に同社へジョイ ンし、現在は営業マネージャーとしてアソビスキー法人営業部門の 全ての業務を担当。
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株式会社アソビスキー
法人営業部/ワークショップディレクター
依田竣介

1996年5月北海道生まれ。教育大学卒業後函館市のデジタルコミュ ニケーションスペースで勤務。アナログとデジタル、文理融合のワー クショップや企画を開発し、より多くの子どもの目の色が変わる瞬間 を作りたいと思うようになる。2021年12月にジョイン。
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